いや、この場合ニヤニヤしながらか?
つーことで、動画から引っ張りイラスト第2弾。


もちろん拡大は非推奨で。
今回のパンツじゃないよ、水着だよ! 動画ですが、
最初にやったのがどこまで枚数を減らせるか考えることでした。
出来る限り観ている人が気にならないように作画枚数を減らし、
如何に製作期間を切り詰めるか。
止め絵で行けそうなところは全部止め絵に差し替え、
編集ソフト側で動かして誤魔化しています。
一番良い例は1:09あたりからの「夢への共犯者」の部分でしょうか。
本来全キャラが横並びになって顔を上げるというシーンですが、
顔を上げるのに4枚ほど絵が必要で、それが12キャラ分、
12人×4の48枚必要になる計算になります。
正直pngファイルを96枚(影もあるため)吐き出して配置して、
移動制御するのを考えただけで気が遠くなりますね(笑)。
で、差し替えたOPのイントロ部分ですが、
こちらの必要枚数が22枚。そのうち5枚が腕のみ。
何と楽なことか(笑)。
見た目でもよくなりそうだし、さくっと差し替え決定しました。
さて、ここからは順を追って説明して行きますか。
つーことで、動画から引っ張りイラスト第2弾。


もちろん拡大は非推奨で。
今回のパンツじゃないよ、水着だよ! 動画ですが、
最初にやったのがどこまで枚数を減らせるか考えることでした。
出来る限り観ている人が気にならないように作画枚数を減らし、
如何に製作期間を切り詰めるか。
止め絵で行けそうなところは全部止め絵に差し替え、
編集ソフト側で動かして誤魔化しています。
一番良い例は1:09あたりからの「夢への共犯者」の部分でしょうか。
本来全キャラが横並びになって顔を上げるというシーンですが、
顔を上げるのに4枚ほど絵が必要で、それが12キャラ分、
12人×4の48枚必要になる計算になります。
正直pngファイルを96枚(影もあるため)吐き出して配置して、
移動制御するのを考えただけで気が遠くなりますね(笑)。
で、差し替えたOPのイントロ部分ですが、
こちらの必要枚数が22枚。そのうち5枚が腕のみ。
何と楽なことか(笑)。
見た目でもよくなりそうだし、さくっと差し替え決定しました。
さて、ここからは順を追って説明して行きますか。












